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▲HOME MTB山紀行と私的散策記。

12/24:【復活での歓喜響く:REVIVAL】動画の巻

2025/12/24(Wed)19:24










昨12/20に病欠で久しぶりに活動復帰できた盟友と再会。彼らのリハビリランにと本格的な山でなく森林トレイルを疾走。しかし漕ぎまくりXCは稀であったので全員でヒート気味になる。はや四半世紀の活動を経てブランクあれど好きなことを継続するは生き甲斐に繋がると感じられた。














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12/20:【盟友ブランクより復活リハビリXC】の巻

2025/12/20(Sat)20:47

















11/20年内最終ランになるか。古参メンバー2名が病欠により長いブランクより復活。激しいトレイルは避けて林間XCトレイルを目指す。朝集合は浦和生鮮卸売市場。寿司弁当だけを買おうと探すのだが、2名は正月食材を買い占めるよう激安多種を物色し驚いた。その後は東京サンエス・ショールームにてコーヒー所望。人当たりの良い代表様に親切ご対応頂いた。



















午後は東方の森林地帯に移動し久しぶりのXCに励む。ブランク兄弟のペースを確かめながら行くが、行く手は分岐多数で2名とも覚える気はなく無性に進むのだ。往路は当方がガイドを務めるが、復路は彼らに先導を委ねてみる。が、ダメだった。彼らはこの秘蔵トレイルを未知で新鮮な心持ちで駆けたと言う。相変わらず呑気な参入25年生ブラザースであった。



















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12/17:【彩りの峰に戯れる:ROUGE】動画の巻

2025/12/17(Wed)16:37








昨11月末に奥武蔵奥ノ院のあるピークより。思いのほか鮮やかに染まる紅葉の群れに驚きながら巡り行く。何度ここへ来ても最盛期は未知であった。その華麗に励まされるように浮かれるように優雅さを感じていた。












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mtrblog12/7:【木々鮮やかな尾根巡り:VIVID - 251123】動画の巻

2025/12/07(Sun)19:24






昨11月末里より仰ぐ山の背に色づく木々の艶姿。意気揚々と駆けるが落葉積もりに地雷岩あり、艶の葉にスライドしたりドリフトさせたり。愉快に汗もかかず快適なこの季節を有り難く戯れるなり。










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12/1:【秋終盤に紅葉の宴をくぐり抜けた】の巻

2025/12/01(Mon)19:10


















11/30飯能山系・二山滑走ツアーに馳せ参じる。午前は大岩盤がある山上神社より西降りになる。針葉樹が多いと把握していた現地は殊のほか彩り豊かな紅葉の盛りであった。しかし中盤では夏の名残の藪がはれず先頭は蜘蛛の巣だらけ。挙句に尾根腹に間違い降りかかり復帰に激上り体力消耗なり。麓の沢沿い経路は沢崩れで流されアドベンチャーなゴールとなる。















午後は西方面の軽快なはずの尾根へ。ピークは賑わいもあったがこちらもスタートから紅葉囲いを潜るように快調に進む。森深い経路をひたすら進むが広葉樹林では日がよく指し巻道に積もる落葉の彩りを踏みしめゆくのだ。よく滑ったりしたものだが採光に歓喜しながら降りたものだ。里に着けば紅葉名所に足を運び秋の締めくくりを有り難く感受できた。



















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11/23:【紅葉・巨木めぐりの尾根回遊】の巻

2025/11/23(Sun)19:46
















11/23比企山系・三山縦走の古径を巡る。尾根に乗り上げるとモミジではなくイチョウやクヌギの黄色落葉が多くおかげで路面は明るく照らされる。しかし艶のある葉が多くよくスライド滑りで驚く。山の適期であり虫も去り快適に進める。正午には里の渓谷で昼食を摂り水面に映る葉の彩りを楽しむ。















午後は尾根の真反対並行し佇む小尾根へ。頂上のスダジイ巨木を目指すが、また艶の葉で滑り押上げになる。人気はなく誰にも会わないマイナー尾根は藪も残り分け進むが傾斜は緩く容易に進める。間も無くピークに着き鎮座する巨木18本を仰ぎ圧巻にくれる。それら巨人からパワーを享受しひたすら浮遊感覚で降下し無事里に放たれたのであった。

















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11/20:【絶壁登頂より流転なりCLIFE】動画の巻

2025/11/20(Thu)20:49






昨11/2奥多摩前衛の大伐採登坂を担ぎ押しピークを目指す。その先は絶壁で落ちたら這い上がれないほどの絶景であった。かつての深い森も失せ初山にきた様だった。2年ぶりの激しい新ルート探索で精神修養の心持ちになれた。











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